統合業務システム e Cube

Web統合業務システム

プロジェクト管理、システム開発業務の一元化を実現!
統合されたデータを基に多角的に収益管理を可視化!
プロジェクトの損益・進捗を把握し、リスクヘッジを実現します!
5つのポイント  WorkMSとは  主な機能  稼働環境  製品の仕様

5つのPoint

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インターネットを介して、どこからでもWebブラウザで、個人別・部門別・プロジェクト別の収益、進捗・問題点の照会が行え、常に最新のプロジェクトの状況を取得できるのでスピーディなプロジェクト対策が可能になります。
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アクテックが提供する「WorkMS」の就業管理機能、「SalesAS」の簡易販売管理機能を包含した連携ソリューションにより、データ入力の二度手間がなくなり、管理業務の効率化・データの一元化ができ、社内全体の利益管理が簡単にできます。
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 「e-CUBE」ではプロジェクト開始時点でプロジェクト関係者の売上目標(クォータ)をベースに計画を作成します。売上目標(クォータ)には人件費、間接費、部門共通費が加味されているので、これらも含めた損益が自動的に把握できます。「WorkMS」からのプロジェクト別・作業別の実績時間、「SalesAS」からの売上・仕入データを連携させることにより、損益の「予実対比」が可能となり、潜在的な赤字案件を把握することも可能です。
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 「e-CUBE」ではプロジェクト開始時点でプロジェクト関係者の売上目標(クォータ)をベースに計画を作成します。売上目標(クォータ)には人件費、間接費、部門共通費が加味されているので、これらも含めた損益が自動的に把握できます。「WorkMS」からのプロジェクト別・作業別の実績時間、「SalesAS」からの売上・仕入データを連携させることにより、損益の「予実対比」が可能となり、潜在的な赤字案件を把握することも可能です。
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 「e-CUBE」ではプロジェクト開始時点でスケジュールを登録できます。日々入力された「WorkMS」からのプロジェクト別・作業種別の実績時間との「予実対比」がリアルタイムで把握できます。